世界 







僕には

僕の 世界が あって










君には

君の 世界が ある










自分の 世界が あること

それは 大切なこと









20170317_01









隣に 座って

同じ 風景を 眺める










優しい 光に 包まれながら

共に 過ごす










二人の 世界が あること

それも 大切なこと








[2017/03/17 20:45] 日記 | TB(0) | CM(14)

森には多くの木があり、
その一つ一つは種類も、
形も高さも大きさも様々。
大小様々な木が集まって、
全体として一つの光景を作り出してます。
人もまた同じ。
個性的な人が集まって社会を構成しています。
違うところで生まれ、
違う環境で育ち価値観も違う僕と君、
その二人がいつしか出会い、
やがて同じ光景を見るようになる。
違いを認め合いながらそれを乗り越えて、
お互いの想いを一つにしていくことは、
本当に素晴らしいことですね^^

[2017/03/17 21:45] はるま [ 編集 ]

こんばんは^^

お互いの世界を尊重しつつ
時に混じり合い、そこからまた
新しい世界が作られていく。
それぞれが違うから、生まれるものもたくさんある。
違いを認め合い、尊敬し合うこと。
特別に、意識することなく自然に思い合う。
そうありたいですね^^
[2017/03/18 00:35] きとり* [ 編集 ]

はるまさんへ


陽射しが射しこむ森の中。
のんびり散歩していてると心が和みました。

何気なくたっている木々たちにもそれぞれの世界があって
それぞれの想いがある。

木も人も同じですね。

『自分』を持つことはとても大切なこと。
それでも人は一人では生きていけないから。
大切な人と過ごす二人の世界もまた大事なことです。

同じ時を感じ、同じ風景を眺め、同じ想いを共感しあうこと。
とても素敵で幸せなことです。

いつも写真、そして詩に込めた想いを感じていただき、
ありがとうございます ^ ^

[2017/03/18 17:16] らすかる [ 編集 ]

きとり*さんへ


大好きな森の中には、たくさんの想いが溢れていますね。
木々や葉っぱたち、そこに生きる生き物たち。

誰も一人では生きていけないもの。
せめて隣にいてくれる大切な存在の想いを常に感じていたい。

そう想いました。

久々に訪れた森の自然は改めてその大切さを
私に教えてくれました。

温かいメッセージ、いつも本当にありがとうございます ^ ^

[2017/03/18 17:20] らすかる [ 編集 ]

こんばんは

ぅん らすかるさんが言おうとしてる事
分かります
ワタシなりの解釈かもしれないけれど分かります

人はだれしも自分の世界がありますよね
それは人と比べる物ではなくて比べられる物でもないけれど
同じ空間に居て何かを共存した時には
それぞれの世界が交わってまた別の世界が生まれるんだと思います
そこはきっと心地良い居場所になる筈です♪
[2017/03/18 20:35] nami [ 編集 ]

らすかるさん こんにちは~

林の中に入って
そんな事を考えた事もなかったのです
田舎なので
林はいつも目の前に。。。
そんな
当たり前の事が本当は大事な事だと気付かないで
暮らしているのかもしれません^^;

最初は同じ景色を見ていたはずなのに
気が付いたら
まったく別の方向を見てる、、、なんて事は
悲しいですよね

二人の世界
大切ですね


[2017/03/19 11:08] reimi01 [ 編集 ]

らすかるさん、こんばんは。

それぞれの世界。
それぞれの価値観。
けれど、並んで
見ている風景が、
優しさでふたり
を包んでいる。

すごくステキ
ですねー。

美しいお写真。
あたたかなお言葉。

いつもありがとう
ございます。

[2017/03/19 19:55] rupuria [ 編集 ]

人は大きな世界の中で・・見たことのない知らない世界の中で
自分のテリトリーを作って生きています~~が
そこに他と重なるテリトリーができてきたとき
受け入れられるものできないものがあって・・熱が発生します
生きるためのエネルギーのぶつかり合いですね
でもやがて受け入れ出来たときには逆に大きなテリトリーになって
さらに大きな世界が広がってできたのが国
その国の中でもさらに違ったテリトリーを作って・・
波風を起こして~~人は生きています
それが生きてるんだという自覚なのでしょうかね・・
静かに穏やかに生きられないのが動物なんですね・・
人がいない自然の中で過ごすことができたらといつも思います
この時期の言葉に・・春愁というのがあります
春の季語ですが・・今この真っ只中に過ごしてるのかも
[2017/03/20 09:19] ぱふぱふ [ 編集 ]

namiさんへ


namiさんなりの解釈で、私の想いを考え感じてくださること。
とっても嬉しいことです ^ ^

自分の世界。
それをちゃんと持っていることはとても大切なことですね。

でも、その世界だけに浸っていては生きていくことはできない。

誰かの世界に触れることで、誰かと世界を共有することで、
また別の世界を知り、自分の世界をより大切に想うことができます。

こうして想いを語り合うことで、世界は広がりますね♪
いつも本当にありがとうございます ^ ^

[2017/03/20 14:53] らすかる [ 編集 ]

reimi01さんへ


いつもそばにあるものだから、その大切さに
気づかないこともありますね。。。

自然の人も同じですね。

ずっとそばにあり続けるわけではないから。。。

自分のことだけではなく、そばにいてくれる大切な
存在のことも考えよう。

改めて、そのことを教えてもらったように思います。

いつも温かいメッセージをありがとうございます ^ ^

[2017/03/20 14:56] らすかる [ 編集 ]

rupuriaさんへ


柔らかな光が、春を迎える森を優しく
包んでいました。

その光を受ける森の木々たち。
その一本一本にそれぞれの想いがありますね。

人もまた同じ。

自分の想い、大切な存在の想い。

どちらも大事なもの。
お互いを尊重し、理解し合うこと。

さらに優しい光の中で過ごすことができますね☆

こちらこそ、いつも心温かいメッセージを
ありがとうございます ^ ^

[2017/03/20 15:07] らすかる [ 編集 ]

ぱふぱふさんへ


自分だけの世界が出来上がってくると、
他の世界を知りたい、他の世界を拒絶したい、
いろんな想いが生まれてきます。

自分だけの世界に籠ること。
それはある意味では簡単なようにも思えてしまうことかもしれません。

けれど、人は一人では生きていけないから。。。

情報が溢れる今、情報ばかりが溢れる今。

時に自分を見つめなおし、時に隣の存在の大切さを再確認すること。
ただ、それだけでも波風は少なくなるのかもしれませんね。

春愁

春に憂いを持って過ごすのではなく、
笑顔で花たちを愛でながら過ごしたいですね☆

今日のメッセージも心に響きました。
いつも本当にありがとうございます☆

[2017/03/20 16:35] らすかる [ 編集 ]

らすかるさん、こんばんは!

素敵な言葉ですね~♪
なんだか思わず嬉しくなりました!
ありがとう~(^_-)-☆
[2017/03/25 19:33] noririn [ 編集 ]

noririnさんへ


こんにちは☆

noririnさんの心に想いが届いて、
嬉しく思っていただけたこと。

私にとっても、とても嬉しいことですよ♪

いつもありがとうございます ^ ^
これからもよろしくお願いします☆彡

[2017/03/26 15:26] らすかる [ 編集 ]

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://kioku365.blog.fc2.com/tb.php/272-bac2a5bb